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平成18年6月10日(土)

民主党和歌山県連記者会見

 去る6月10日(土)プラザホープにおいて13時00分から、岸本周平は民主党和歌山県連代表としての記者会見に臨みました。席上、岸本は7月に迫った市長選への民主党和歌山県連としての対応について、常任幹事会の満場一致を得て自主投票と決まったことを発表しました。県連として自主投票になった理由については、「他の政党の動向をふまえ、あえて政党の選挙にしないのが妥当である。市長選は市民中心の選挙であるべきで、政党色を出さないことが望ましい」と述べました。続いて、統一地方選挙に向けた民主党の公募に対する応募状況について「現在、県内で応募者が15名に上っており、6月25日に面接を行い、公認を決定する。決定者は、次期統一地方選の候補者としてプールしておく」と説明しました。
藤本真利子市議の県議補選への出馬表明に移り、藤本市議は県議を志す理由として、「市議会では、民主クラブの一員として教育、福祉、男女共同参画に取り組んできた。地方分権が進んでいる県において、本当に自分の目指している仕事に取り組んでいきたい」と説明しました。それを受けて岸本は、「藤本市議とは政策の擦り合わせも行った結果、民主党の政策と大いに合致する」と述べました。





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